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落ち込むときは皆さん御一緒に

面白い性格判断テストのサイトさんを紹介していただいたので、お裾分け、です。

『タイプ別性格判断』

結構・・・というか、かなり痛い言葉にちょっと凹む、そんな私は、

『考えにふけってうわの空の大学教授を絵に描いたようなINTP型タイプ』だそうです・・・・・

そんな酷い、私は遠く晴れ渡る秋空を眺めて、ふっと現実逃避するタイプなのか・・・って、・・・・・・・・・すみません、思いっきりそのまんまです。

あぁ。思わず、川原泉教授が描かれる漫画の中にでてきそーな、ちょっと寂しいおじ様タイプか、柳沢教授の姿が浮かんできたりして・・・・・・・・・

あぁぁぁ・・・・・心が痛い・・・(涙)

なのに、こんな自分に止めと言わんばかりに、

『このタイプは女性の場合に葛藤を生む。

考えにふける大学教授というのは従来、女性のイメージというよりは男性のイメージで、頭だけで理屈をこねる資質は、男性の場合は大目に見られるが、女性の場合あまり受け入れられない。』

なんて書かれると、あー、そうだよなぁ、もう思いっきり人様から引かれているんだろうなぁ~~、よく親からも屁理屈ばっかり達者で勝てやしない、なんていわれていたし、なんて思い返してみたりして・・・・。

でも幸いなことに、どうやらこの16タイプの中でこのタイプは4番目に多いという結果がでているらしい?!!

それなら、まだ私はマイノリティーではないからいいんですよね、きっと生きていても、お母さん、なんてちょっとポジティブになったりして(笑)

・・・・・しかしこの性格判断、架空キャラであるヤマトキャラに是非お試しいただきたいなぁと考えるところはやっぱり反省するべきなのかな?!(苦笑)

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そろそろ・・・・

カレンダーが出回るシーズンですね。

毎年のことながら、どれを買っていいのか悩みます~~。

お気に入りの候補が沢山ありすぎるのですが、悲しいことにとっても狭い我が家。

飾れる壁があるのなら、そこには既に本が鎮座して積み重なっていると言う状態で、空いている壁など、ありゃしない・・・・・。

必然的にこうなってくると、これは必要から強制的に選ばなくてはいけない、支払いやスケジュール表を書き込めるカレンダー分しか必要ではなく、つまり、1つくらいしか選べない・・・。

で、ここで毎年どれにしたらいいものかと頭を悩ませることになるのですが、また厄介なことに、下手な作のカレンダーなどを選ぼうものなら、途中であきて嫌になり、うんざりしてしまうのが自分の性格だったりします・・・・あぁぁぁぁぁぁ~~!!こんなわがままな自分の性格をなんとかしたいっ!!

っということで、毎年、この時期からあっちこっちネットの海を駆けずりまわる羽目になり・・・・そしてやがてはもう選ぶのに疲れて、結局はまたその年に使っていたカレンダーの最新版を手に入れて、時間を結局は無駄にしてしまったと落ち込むのです・・・・えぇ、分かっているのなら、最初からそれを選んでおけばいいものを。

でもやっぱり、もしかしてとんでもない掘り出し物があるかもと、ネットの海を徘徊してしまうのです。

ちなみに今のところの私の有力候補は、世界自然遺産か、ベネチアか、それともお月様か。

卓上の奴ではどうせ今年もハッブル望遠鏡だから、月のカレンダーは外すか~、いや、でも月齢が直ぐ分かったら便利だし、いやいや、やはりここは将来への旅行の決意を固めrためにも世界遺産か~~と悩みつづけておりまする。

はてさて、この騒動の結論は如何に?!

・・・・・・ちなみに去年、この騒動を起こした挙句、雑誌の付録についてきたカレンダーで手を打ちました・・・・・今年こそ、この不毛なサイクルから脱して、すぱっと決めてみたいなぁ・・・・・・・。

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レンズの先のちょっと不思議なもの

先日、シャスタに行った先で撮った、個人的にはちょっと不思議なお話です。

本来なら行く気の全くなかったシティ・パークの先で、パークレンジャーの方に、

『この先に、とても綺麗な水源があるの。是非、いってごらんなさい』

と薦められ、距離わずかに1キロ弱ということで歩いていった先で、起こったことなのですが、(このブログに動画を載せられないのがつくづく残念)、この下の写真を撮った箇所で、何気にデジカメを動画モードにして写して遊んでいたところ。

ふっと撮っているデジカメの画面をみると、水面のある場所に向かって上から光が雨のように降り注いでいる?!!

「あれ??」と思って、画面から目を外して同じ箇所をみますが、何故か肉眼ではみえない。

同行していた息子たちにも、何度も確認してもらいましたが、やはり人の目には何も見えない。

けれど、動画モードにしているカメラには、くっきりと光が雨のように降っているのがわかるのです。

それも、画面全体にではなく、ある箇所から水面の光っている箇所へと。

ただ単に肉眼では捉えられないような光がカメラだと映るのかと思い、今度はポジションそのままでカメラで撮ってみました・・・・・が、不思議なことに、カメラだと下の写真をご覧いただいても分かりますように、写っていないのです。

でも、これがビデオモードのまま保存されている、画面のインデックスではどうかというと、やはり写っている。

Dsc00266

面白いこともあるものだねっと、何度か、ビデオとカメラを交互に撮影し、家に帰ってきて改めてみたらあらびっくり。

写真の一部、石が光っている?!!

慌てて他の写真もチェックしたのですが、残念なことにこの光っている石そのものが写っているのは、この写真のみでした。

・・・・・・ うう、もうちょっとよく、写真もその場で確認しておくのだった。

そうしたら、この光っているのが石なのか、レンズのいたずらなのか、わかったのに。

まぁ恐らくはカメラ内で何かが反射して写りこんでいるだけなのかなっとは思いましたが、とりあえず不思議な現象、ということで。

それにしても、これって何なんでしょう?

もしご存知の方がいらっしゃられましたら、教えてください。

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